マインル・ウェストンの
トリガーガード(
ディスタンス・
ホルダー)を装着すると、身體と樂器との間隔が廣くなります。これによってマウスパイプレシーバーの角度が變ってしまひ、音の
コントロールがし辛くなってしまひました。もう少し、樂器を高い位置で構へると具合がよささうです。
それで、自家製の枕ではなく、以前に使ってゐた、市販の
座奏用枕

を再度使はうとしたのですが、どこかへ行ってしまったやうで、どうしても見つかりません。自家製の枕よりも厚みがあるので、これで上手く行きそうな氣がするのですが・・・
posted by 岡山(HIDEっち) at 00:32
|
Comment(0)
|
TrackBack(0)
|
日記