練習パターンはこんな感じ。
・レミントンウォームアップの1ページ目(全音符で半音階のインターヴァル下降)
これ以降はメトロノームとチューナー使って、
・ロングトーン(BdurからFdurまで下がる。Bdurから今度は上がってオクターヴ上のBdur、さらにFdurまで)
・スケール(適当に5つぐらゐ。2オクターヴ)
・レミントンウォームアップの16分音符タンギング
・リップスラー(適度に)
で、曲にチャレンジ(メトロノームとチューナー必須)。樂曲によって、樂器を變へてゐます。今のところ、ユーフォとテノールホルン中心。
○ ユーフォニアム(B&Hで)
・スパーク「ドラゴンの年」
・オルフォード「ボギー大佐」
・オルフォード「ナイルの守り」
○ テノールホルン(MELTONで)
・マーラー「交響曲第7番」
・タイケ「ツェッペリン伯爵行進曲」
・タイケ「舊友」
・ドイツ陸軍行進曲集第2巻(1.TENORHORN BOTE & BOCK版)
フレンチテューバやイギリスのバリトン、アメリカのバリトンホーンも練習しておきたいですが、なかなかさうも行きません。
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