スクリーンショットのやり方をすっかり忘れてゐたので、調べてみたら、色々な技が増えてゐたので驚きました。
今日はタイ料理屋開店の案内をかねて樂團へ。「パリの喜び」とレハールのなんちゃら、「ウィーンはいつもウィーン」の合奏に加はりました。瞬發力が大分落ちたことを實感(涙)。「ウィーンはいつもウィーン」は、カラヤン/BPBOの名演みたいに、派手に編曲します(Tenorhorn, Bariton はね)。
狭い防音室で練習してから、廣い練習所に行くと、なぜか音色がブリティッシュな感じです。それも、力まないで、効率的に吹かうと意識すると、さうなってゐました。イギリスの樂器を吹いてゐるからでせうか???
部屋がまだまだ片付きませんが、明日も仕事なので、もう寝ます。
タイ料理屋、是非ご来店下さい。贔屓目なしに本當に美味しいです。「プーパッボン カリー」がお薦めです! 池袋西口、地下12番出口から、わづか30秒です。
