2007年04月22日

フレンチテューバが映畫に登場

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 A VERY LONG ENGAGEMENT(邦題「ロング・エンゲージメント」)といふ映畫で、主演のオドレイ・トトゥ(アメリでもおなじみの女優さん)がフレンチテューバを吹くシーンがあるさうです。映畫のストーリーと、大きく關るやうです。

 早速DVDを注文しました。色々なサイトを覗いてみたら、「アメリ」とは随分雰圍氣が違ってゐて、シリアス(グロテスク?)な描冩が多い、といふ感想があちこちに。心して觀なくては。


 實は「フレンチチューバ」で検索してゐたら、たまたま見つけたブログにこの映畫が紹介してあって、早速トラックバックしようとしたらこれがうまく行かず。で、そのサイトを再び見てゐましたら・・・ ウチの樂團の元ファゴット吹きで、現役映畫監督のブログではないですか! 驚きました。

 トラックバックが送れなかったので、リンク張っておきます。
http://bagatelles.exblog.jp/4270565
posted by 岡山(HIDEっち) at 22:50 | Comment(2) | TrackBack(0) | ユーフォニアムグッズ
この記事へのコメント
全然知りませんでした。
公開は三年前、さして古くないのですね。
レンタルで有るなら見たいです。

楽器が絡むと言うと、
サモ・ハンの霹靂大喇叭がありますね。
こちらも一度見てみたいものです。
Posted by にじる。 at 2007年04月23日 01:12
 届いたんですけれど、別の映畫を觀てしまったので、まだこの作品は觀てゐません。

 特別編を買ったら、オドレイ・トトゥがフレンチテューバ(かな? 5、6ピストンがないような氣がします。C管かどうかもちと怪しい・・・)を持った姿が、ディスクに印刷されてゐました。
Posted by 岡山(HIDEっち) at 2007年04月27日 02:10
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